高橋 自己紹介へ

AIの活用

2026/05/25(月) すべて

最近お客様へお伝えする際によりわかりやすいイメージがあったら相違がないと思いAIを使用する機会が増えました。

実際の写真に加工を行い完成のイメージを見たときにイメージしやすくなります。

 

ただ要望が一発で通ることはないので伝え方によっては変な加工になってしまうこともあるため、
伝え方の
勉強にもなります。

 

先日『手摺をつけてほしい』とご依頼をいただき、できあがった写真がこちら↓

※周りも加工されています。

この写真をもとに寸法を記載して手配を行いました。

業者からはこの写真を見せて発注をお願いしたところ、「もう既に手摺がついているのに壊すのか?」と聞かれてしまったほど違和感がなかったみたいです。

 

 1枚の画像を作るまでに何枚か失敗も繰り返しました。 

 

空間を仕切ったりする際は、画像作成が難しいため他のアプリや手書きのラフ画を提示することもありますが、
ご提示までの期間も短縮でき、よりリアルに伝えられるツールとして今後も活用していきたいと思います。

 

メンテナンスの高橋でした♪

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